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隅田公園の梅園2021 [旅・場所]

隅田公園は、台東区側と墨田区側とにまたがって存在している公園だ。
どちら側もサクラが有名で、ソメイヨシノやオオシマザクラ、カンヒザクラなどを楽しめる。
今回は台東区側にある梅園へ行ってみた。

隅田公園の梅園
サクラと比べられないほどこじんまりとしているが、紅白のウメが咲いていた。

隅田公園の梅園
浅草駅から一番遠い場所にあるので、知らない人もいそうだ。
ここも、まだ満開手前という感じだった。
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小村井 香取神社のウメ2021 [旅・場所]

小村井 香取神社
亀戸天神社を訪れたあとは、小村井 香取神社 へ。
自分のブログを確認してみると、2015年、2018年、今回2021年と、3年刻みで、この2つの神社のウメのことを記事にしていた。
久しぶりに行ってみようと思う周期が自分にとっては3年なのかもしれない。

小村井 香取神社のウメ
前回、前々回はいずれも3月上旬に訪れていたが、今回は2月下旬。
ウメはほぼ見頃といえる木もあるが、まだまだという木もあり、ちょっと早かった感じ。
この枝垂れたウメも亀戸天神社の記事で取り上げた、呉服枝垂。
青空によく映える。
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亀戸天神社のウメ2021 [旅・場所]

亀戸天神社
昨日は天気が良かったので、亀戸天神社へ行ってみた。
白梅や紅梅の香りに満たされた境内は、屋台などもなく、本来の神社らしい空間だった。(個人的にはこの方が香りを楽しめるのでうれしい)
いい陽気で参拝する人が多く、駐車場は満車だった。

亀戸天神社の神牛
神牛
病を治し、知恵を授けると言われている。

亀戸天神社のウメ
境内には、さまざまなウメの品種が植えられていて、紅白さまざまだ。
これは呉服枝垂と呼ばれる、八重咲きのピンク色の花をつける品種。
華やかさと柔らかさがあって、目を引く。

花を撮るつもりで出かけたのは、昨年9月にハギやヒガンバナを撮りに出かけて以来のことで5ヶ月ぶりだ。
その前は3月にサクラを撮りに行っている。(去年も2月にウメを撮りに行った)
結局、この1年の間に、花を撮るためという意識で外出したのは3回だけだったことになる。
テレワークに慣れて、より動かなくなってしまっていることを実感。
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寿し常でランチ [飲食・料理]

寿し常のランチ
先日、寿し常でランチした。
この一年、回転寿司に行くことは数回あったが、握った盛り合わせで寿司を食べておらず、たまには食べたいなということで。
久しぶりの盛り合わせの寿司は美味かった。

コロナの影響で、ごく短時間しかいない牛丼チェーンのようなところを除くと、店は広めであるところを選ぶようになり、混んでいる店も回避するようになった。
困るのは、歩いていける範囲にある店で、広いこと、それなりの味であること、高すぎないこと、などの条件をつけていくと、選択肢が限られることだ。
寒さがもう少し和らぐまで我慢かな。
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Fukushima50をみて [美術・娯楽]

Fukushima50
知人からFukushima50のディスクを借りたので、週末に自宅で鑑賞した。
前評判とかあらすじとか公式サイトとかを一切見ることなく再生。

緊迫感とリアリティのある映像が多く、またごく短い期間に変化していく現場で何が起こっていたのかを丁寧に描いていると思う。
原発行政の課題や汚染地域の復興など、すべてが解決しているわけではないが、映画という形でわかりやすく表現したことは肯定したい。

東京電力の本社は危機管理ができない部門なのだとその当時は大変責められたし、自分も正直そう思うが、この手の話はあちこちにある。
2年くらい前に関西国際空港も電源設備水没で停電が長期化して問題になった。
不思議なのは、そういう事故や事件があっても、電源設備や関連装置が地下にあるビルや施設が多いことだ。
これだけ台風、長雨、津波などの水害が多い国なので、建築基準法などでインフラ関連施設における電源関連機器の地下への設置に制約をつけないことが不思議だ。(建築物における電気設備の浸水対策のあり方に関する検討会でガイドラインはつくられているが、ガイドラインどまり)
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スパムフィルタを見直し [ブログ・ネット]

スパムフィルタ
コメント欄で、スパムフィルタを使う案を教えていただいたので、早速チェック。
これ、随分昔には登録していたものだと思うけど、5年以上使っていなかったので、その存在すらすっかり忘れてしまっていた。(すごく昔に設定したと思われる禁止ワードがあったので使っていたはず)

当初は、httpがあれば全て禁止でいいと考えていたけど、今回のように参考になるURLを貼ってくれる人が、いちいちhを外してttpから始まる、みたいなことをするのも面倒で気の毒だし、そうすればいいと気づかない人(つまり投稿が失敗してしまう人)もいる。

なので、まずリンクとしてよく貼り付けられる「<a href=http」を禁止ワードにした。
次に、ここのところ投稿が多いロシアからのスパム対応で「.ru」を禁止ワードに設定。
これでコメント投稿の承認制を止めて、しばらく様子を見ようと思う。(この2つでかなり防げるはず)

ちなみに、前の記事を投稿してからのスパム投稿ペースは以下の通り。機械的にスパム投稿アプリで投稿しているので、減るとしたらプロバイダ側でのブロックとかなんだろうな~。
 12時間累積:2件
 24時間累積:7件
 36時間累積:10件
 48時間累積:18件
 60時間累積:19件
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スパムコメントが多いので [ブログ・ネット]

スパムコメント
一昨年の北欧旅行記事を書いたあたりから、海外からのスパムコメントが増えた。
記事の投稿も毎日ではないのだけど、定期的にログインしてスパムコメントを消すようにしている。
しかし、いい加減うっとうしい。

SSブログでは、この対策がSo-netブログの頃から貧弱だ。
パスワード入力欄があるが、最近のトレンドとは程遠い簡易的なもので、スパムコメント投稿アプリケーションで画像認識技術を使えばすぐにわかるようなもの。
あとは、コメントを受け付けなくするか、ログインユーザのみ投稿するようにするかだ。
前者はブログにおけるオンラインの交流がなくなるし、後者はSSブログユーザしかコメントできないので味気ない。
文字列としてhttpがあるコメントを全部弾くだけで良いのだけどな~。(でもこれすると意味のあるURL情報を教えてもらえないか)
買収したシーサーもいまさらブログサービスに力を入れないだろうし、改善は見込めない。

ということで、コメントはしばらく「受付/承認後表示」にしておくつもり。
スパムコメントは関係なく投稿されるだろうけど、コメント欄には自分が選んだものだけ表示されるので、忙しいときに見苦しいことになったままになることは避けられる。
とりあえず、2021年投稿分の記事を「受付/承認後表示」に各記事毎に手動変更しておく。(1件ずつしかできないので2020年以前は様子見で)
アクセス数が大したことのない自分のブログでこんな処置をしないといけないとは。とほほ。
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ORI TOKYOカフェ [飲食・料理]

ORI TOKYOカフェの焼きショコラと抹茶ラテ
粥を食べたあとは北斎通りを両国方面へ。
北斎美術館を過ぎたところにある、ORI TOKYOカフェへ行ってみた。

ここは、カメラ向けのバッグやフォトフレームなど、カメラ関連アクセサリを開発、販売しているハクバ写真産業が運営している。
実は自分が使っているオリンパスのミラーレスの液晶保護フィルムもここのものだし、ベルボン製の三脚も事業買収で結果としてここの製品だったりで、興味があったためカフェに行ってみた次第。

ORI TOKYOカフェ店内
店内には、葛飾北斎の代表作『富嶽三十六景』をシャガード織りで表現した作品が展示されている。
MサイズとLサイズとがあり、いずれも購入可能だ。
近づいてみると、織物だとわかるが、遠目には印刷物かなと思うような出来栄え。

ORI TOKYOカフェのコースター
コースターも葛飾北斎の作品をモチーフに箔押ししたもので、高級感がある。
種類はいくつかあるようで、自分は赤富士で有名な凱風快晴のものだった。

スイーツもなかなか美味しいし、珍しいシャガード織りの作品も見れるので、また近くに行ったときには立ち寄ってみようと思う。
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CAYU des ROIS [飲食・料理]

CAYU des ROISの粥:ポパイ
天気がよく、気温も高いということで、今日は外出。
CAYU des ROISでランチした。
何度か行ったことがあるのは亀沢店。
最寄り駅は錦糸町。
日本橋にもあるようだが、そちらは行ったことがない。

頼んだのはホウレンソウを使った粥のポパイ。
緑色なのでパット見はシチューやスープのように見えるが粥。
ランチセットにすると、粥に、エビ団子、イカ蒸し餃子、唐揚げ、ザーサイ、ミニ杏仁豆腐がつく。

粥のチェーン店はいくつかあるが、この店も含めてもっと増えて欲しい。
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星の軌跡202101 [美術・娯楽]

昨日の星の軌跡は、飛行機の光点が何本も写り込んでいたり、色調整をしないままだったりと、いろいろ不満だったので、ブログ記事をアップしたあと、0時前から改めて撮影にチャレンジ。
レンズをより広角なものに変更し、ベランダから連続撮影モードで連写。
バッテリーがなくなっていたら終わりということで、そのまま放置して就寝。

今朝起きてみたら、SDカードがいっぱいになっていた。
絞りをもっと絞ったほうが良かったのに、何を思ったかF2.0で最適なシャッター速度をマニュアルで設定していたため、撮影枚数が恐ろしいことになったのが要因。(なんと撮影枚数が4500枚超[あせあせ(飛び散る汗)] アホなことしてしまった)
何はともあれデータを確認し、明度合成。
昨日の記事の写真とは異なり少し手を加えている。(下の方をトリミングでカットし、彩度やコントラストを変更、ノイズを処理など)
星の軌跡

去年は宿泊を伴う旅行をまったくしなかったが、今年は星を撮りに行くような旅行ができると良いなぁと思う。

備忘録として撮影条件を記載。
撮影機材:カメラE-P5、レンズLAOWA 7.5㎜ F/2 MFT、三脚ULTREK UT-43Q。
撮影条件:ISO200、F2.0、露出2.5秒、マニュアルフォーカス、4549枚の連続撮影。(← 駄目な設定)
撮影日時:2021年1月09日23:56頃~2021年1月10日3:14頃
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東の空に星降る [美術・娯楽]

今晩の東京は雲ひとつなく、風も穏やかなので、久しぶりに星を撮ってみた。
出かけるには寒いので、ベランダから東方向にレンズを向けて三脚をセットし、20:39~22:56までの2時間17分連続撮影したものを明度合成したのが、下の写真。
星の軌跡

早い時間帯なので、飛行機やヘリコプターと思われる光点が何本も見える。成田や羽田発着かな?
やはりもっと遅い時間に撮るべきだったか。
ちなみに、タイトルは星降ると書いたが、東側を向けているので、実際の動きとしては星昇るが正解。(笑)

備忘録として撮影条件を記載。
撮影機材:カメラE-P5、レンズM.12-40mm/F2.8、三脚ULTREK UT-43Q。
撮影条件:ISO200、F7.1、露出20秒、マニュアルフォーカス、408枚の連続撮影。
撮影日時:2021年1月9日20:39頃~2021年1月9日22:56頃
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なんちゃって七草粥 [飲食・料理]

七草粥
今日は1月7日。
米から炊いた粥に、パックされた乾燥七草を振り入れて、なんちゃって七草粥を作って食べた。

今年の年末年始は本格的に何もしなかった。
大掃除もしていないし、正月飾りも一切買わず、おせちもお雑煮も食べていないし、初詣も帰省もしていない。(テレワークが続いていて自宅にいる時間が増えたので、ある程度断捨離や掃除をしている)
かろうじて、年越しそばを作って食べたのと、この七草粥あたりが正月らしいものと言える。

粥は好きなので、普通に美味かった。
パックがまだ残っているので、また近いうちに作ろう。
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恭賀新年 [雑感]

20210101.jpg

あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
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2020年12月31日 [雑感]

20201231.jpg

2020年の最終日となる、12月31日。
今年の大晦日は木曜日。
2020年の仕事の面と社会的な面と私的な面とを、(2時間ほど早いけど)それぞれ振り返ってみる。

まず仕事の面。
昨年は初の海外出張があったり、仕事の部門統廃合など、大きなイベントがあったが、今年はあまりそういうイベントらしいイベントはなかった。
ただ、テレワークの導入があって、丸9ヶ月テレワークを継続しているのは、社会人として初のことで、公私ともに影響が結構あったと思う。

社会的な面では、新型コロナウイルスによる感染症問題に終止したとしか言えない。
日本政府の対応のまずさはきっと総括されないまま、いつものように忘れたふりをしていくのだろう。
奇しくも今日は東京の感染者数が1300人を超えるという年内ワーストを更新する日となった。

私的な面では、宿泊を伴う国内外への旅行や海外出張をしなかった年となった。
毎年どこかにでかけていたことを考えると本当に動かない一年だった。
テレワーク継続で運動不足を実感したことも大きい。通勤や営業による移動でそれなりに階段を歩いていたりもしたのだけど、意識しないと全然動かないので、大腿筋あたりを全然使わない月もあったり。
あと、特筆するような買い物を一切していないことくらいか。

さて自分のSo-netブログだが、今回で丸15年間が経ったことになる。
毎年、その年に投稿した記事の件数や内訳をアップしていたが、不定期更新となって今年はこの記事も含めて42件しかないので、内訳をアップしないことにした。
代わりと言っては何だが、去年までの20年間で宿泊旅行+海外出張で出かけたところを思い出しながら記載してみた。(個人的な備忘録として)
1999年 オーストラリア(ゴールドコースト、エアーズロック、シドニー)
2000年 中国(北京)
2001年 石川(金沢、七尾)
2002年 沖縄(石垣)
  〃 メキシコ(カンクン)
2003年 高知(高知、四万十)
2004年 オーストラリア(ケアンズ)
2005年 アメリカ(ハワイ)
2006年 ベトナム(ハロン、ハノイ)、カンボジア(シェムリアップ)
2007年 香港、マカオ
  〃 栃木(日光)
2008年 -フランス行き予定が直前の骨折で断念-
2009年 京都(京都)
  〃 広島(尾道、福山)
2010年 マレーシア(ペナン、クアラルンプール)
2011年 ドイツ(リューベック、ドレスデン、ベルリン、ポツダム)、オーストリア(ウィーン)、チェコ(プラハ、クトナー・ホラ、チェスキー・クルムロフ)、スロバキア(ブラチスラヴァ)、ハンガリー(ブダペスト)
2012年 インド(アグラ、ニューデリー、サーナス、バラナシ)
2013年 京都(京都)
2014年 京都(京都)
2015年 ロシア(サンクトペテルブルグ、モスクワ)
2016年 北海道(網走、阿寒、札幌)
2017年 奈良(奈良)、京都(京都)
 〃 静岡(伊豆)
2018年 長野(阿智、木曽)、岐阜(下呂)
2019年 韓国(ソウル)
  〃 台湾(台北)
  〃 デンマーク(コペンハーゲン)、ノルウェー(オスロ、ベルゲン、フロム、グドヴァンゲン、ヴォス)、スウェーデン(ストックホルム)、フィンランド(ヘルシンキ)
  〃 島根(出雲、松江)

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アートアクアリウムの水槽いろいろ [美術・娯楽]

アートアクアリウムの水槽はバラエティに富んでいた。
それらをいくつかアップ。

アートアクアリウムの水槽
暗い中で、出っ張った円柱の中を泳ぐ金魚。

アートアクアリウムの水槽
掛け軸の墨絵のような造形の中を泳ぐ金魚。
なかなかおもしろい。

アートアクアリウムの水槽
大きな金魚鉢から水が溢れていて、その中を泳ぐ金魚。

アートアクアリウムの水槽
角が地面に突き刺さった立方体のような形状の水槽。
水族館というと、平板か曲板かくらいで、こういう形を見る機会が少なく、新鮮。

アートアクアリウムの水槽
ぼんぼり風の水槽の中を泳ぐ金魚。

アートアクアリウムの水槽
灯籠を模した水槽を泳ぐ金魚。

アートアクアリウムの水槽
格子天井のような水槽。実際に見上げて鑑賞することになる。
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アートアクアリウムへ [美術・娯楽]

アートアクアリウム
先月、アートアクアリムへ行った。
時間予約制だったので、ランチのタイミングで移動も含めて都合の良さそうな時間をスマホを使って予約。

上の写真のように基本的には暗い場所の中、ライトアップされた様々な水槽で、いろいろな金魚が泳いでいるところを鑑賞するスタイル。
場所によっては鯉がいたりしたけど、あくまでも金魚がメイン。

アートアクアリウムの金魚
この写真のように、普通っぽく展示している場所のほうが珍しい。
アップ目の金魚をいくつか。

アートアクアリウムの金魚
十秒前後でライティングが変わるのと、暗い中なので撮影が意外と難しい。
シャッタースピードを上げてISO感度も上げて撮影。

アートアクアリウムの金魚
この建物は2020年8月にオープンしていてまだ数ヶ月。
それまではアートアクアリウムというテーマであちこちに出展してきたらしい。

アートアクアリウムの金魚
いろいろな角度で眺められるので、なかなかおもしろい。
金額的にはそれなりにかかるが、フラッシュなしなら写真撮影自由だし、時間予約制でギュウギュウになるわけではないので、魚が泳ぐ様子を見るのが好きな人は行ってみては。
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